工務店経営

2007年02月25日

木曾東濃檜を愛する会結成!

977eecef.jpg2月22日、岐阜県中津川市坂下にて「【産地との共同イベント】の仕組み」について講演をおこなってきました。

これからの激動の時代を生き残るため、「お客様に愛される家造り」を真剣に検討している工務店さんが9社参加されました。
その時、強烈に感じたのが【工務店の情報共有ネットワーク】です。

本来、日本の家造りを担っているのは地場の工務店です!
ハウスメーカーでさえ、自社の施工組織は「工務店さんに依頼する」窓口にすぎません。彼らでは、実際に家を建てることはできないのですから。
簡単に言い換えると、ハウスメーカーとは「営業窓口」にすぎません。

ハウスメーカー = 営業窓口
地場工務店 = 実際に住宅を建てる会社


また、いまだに存在し続ける「ローコスト住宅系フランチャイズ」は、単に、「営業ノウハウ」を販売しているだけの存在にすぎません。

「ハウスメーカー」及び「ローコスト系フランチャイズ」に共通しているのは、【全国どこでも同じように建てる画一的な住宅】なのです。

しかし、その【全国どこでも同じように建てる画一的な住宅】は、これからも一般の方に愛され続けるのでしょうか?

あなたは本当にそれを信じていますか?

単純に、それを信じている方にとって、これから書く内容は全く参考になりません。続きを読む

2006年10月13日

当社に資料請求をされた方へのメッセージ

★工務店経営者の方へ★
似顔絵

みなさん、こんにちは。玉川です。
資料請求のご連絡をいただきましてありがとうございます。
資料送付等は費用が発生します。(有料です)
まずは、下記をお読みになってください。その上で、ご希望の内容をメールでご連絡ください。




資料請求された工務店さん(住宅業界関係者)、及びIT業者さんは、主に下記2種類の目的で資料請求されるようです。

1)「外断熱の地熱住宅」という家造り(工法)に、技術的に興味がある方
2)「インターネット集客」について、その手法に興味がある方


それぞれ、対応方法が違いますので、目的にあわせて、下記から選択してください。


1)「外断熱の地熱住宅」という家造り(工法)に、技術的に興味がある方
・「外断熱の地熱住宅」に関する資料ですが、同業者の方にもお送りしております。ただし、全て有料です。
・そして、お送りする資料についてですが、下記に記載したものだけです。
○地熱住宅カタログ(お客様向け)
○地熱住宅が掲載された新聞記事コピー
○お客様へ送付する情報誌(バックナンバー)

私たちはフランチャイズ組織ではありませんので、工務店さん向けに特別に作成した資料はありません。
そのため、お客様に送付している資料を工務店さんにもお送りしております。お客様には無料でお送りしていますが、同業者の方からは、一律、5000円をいただいております。(税込/送料込)

【お申込み方法】
・私までメールでお申込みください。メールには下記の項目を記載してください。

メールアドレス:tokuhan@tamagawa-grp.co.jp

●会社名:
●郵便番号:
●住所:
●電話番号:
●ご担当者様名:
●メールアドレス
●コメント

・メールが到着次第、私から返信をいたします。費用の支払い先口座をお送りいたします。そこの入金が確認でき次第、地熱住宅に関する資料をお送りいたします。



・工務店さん向け【現場見学会】に参加される場合
定期的に、工務店さん向け【現場見学会】を開催しています。
*過去の「工務店さん向け【現場見学会】は下記をクリックしてご覧ください。
 ●工務店さん向け現場見学会

参加費は有料です。3.15万円となります。
この見学会では、上記5000円で配布している資料も無料でお渡ししております。

工務店向け見学会に参加する場合、私までメールでご連絡ください。
メールアドレス: tokuhan@tamagawa-grp.co.jp
●会社名:
●郵便番号:
●住所:
●電話番号:
●ご担当者様名:
●メールアドレス
●コメント


なお、現在、全国で【外断熱の地熱住宅】を建てている工務店さんは下記の通りです。
全国で地熱住宅を建てている工務店さん一覧






2)「インターネット集客」について、その手法に興味がある方
工務店さんだけではなく、最近、ホームページ作成業者(IT業界)からの資料請求も増えてきました。
私が工務店のみなさんにお伝えしている「インターネット集客」について詳しく知りたい方、下記の方法で勉強してください。

・「インターネット集客の極意」について詳しく知りたい方
私が発行している有料メルマガをお読みください。
詳しい内容は下記をご覧ください。

1)配信システムとして「まぐまぐプレミアム」を利用しています。

2)メールマガジンの内容、購読料、発行周期については、それぞれのマガジン説明をご覧ください。

3)購読申込するには、「まぐまぐプレミアム」の会員登録(無料)が必要です。



ただし、いきなり有料の申し込みをするのは不安だと思います。

「タマチャンは、本当に、真面目に、わかりやすくメルマガを書くのかな?」
と不安に思う方も多いと思います。

ところが、このメルマガは【購読申込当月の購読料は無料】なんです。

繰り返し書きますね。

このメルマガは【購読申込当月の購読料は無料】なんです!!!
*詳しい内容は下記をクリックしてご覧ください。

無料の仕組み


今回、2種類のメルマガを発行します。

1つは「住宅業界向け【営業マン不要論】」です。10月1日からの発行になります。2つめは、「工務店向け【インターネット集客の極意】」です。これはすでに発行を開始しています。(バックナンバーも購読できます)内容的には「インターネット集客(初級編)」の段階です。これから(中級編)に入っていきます。

自宅で勉強したい方、一度参加したセミナーの内容を徹底的に習得したい方、そんな方はぜひメルマガにお申し込みください。
まずは、無料購読で試してください。
(内容がつまらなかったら、即、解除しちゃってくださいね!)

それでは、有料メルマガのお申し込みフォームをご覧ください(↓↓↓)



タイトル:住宅業界向け【営業マン不要論】
創刊日:2006/10/01
発行周期:毎月1日
購読料:1000円/月(税抜)

地場の小さな工務店にとって、仕事を請け負うために、本当に営業マンは必要なのか?小さな会社が組織全体で「営業活動」をおこなう手法はないのか?あります!しっかりとあります。その方法を知ってください。そうすれば、無理に大量の営業マンを雇用する必要がなくなりますから。


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タイトル:工務店向け【インターネット集客の極意】
発行周期:毎週火曜日(5週目・年末年始除く)
購読料:2000円/月(税抜)

2010年、それは住宅業界にとって大激変の時です。工務店の3分の2が廃業するという予測もあります。消費税アップ、少子化、単世帯の増加などなど、全ての要因は住宅業界にとってマイナスです。ますます販促費用がアップしていきます。しかし、マイナス成長の中、ほんの少数ですが元気で明るい工務店もあります。彼らに共通するのは「インターネット集客で成功している」ことです。その秘密とは何でしょうか?


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・求められる工務店の会で発行している情報誌を購読する
「インターネット集客の極意」以外でも、マーケティングに関する貴重な情報をこの情報誌に掲載しています。
購読する方法は下記をご覧ください。

【「求工会情報誌会員」申込み方法】

*申し込みフォーム/コメント欄に(紹介者パスワード)を記入するようになっています。下記のパスワードを記入すると、各種セミナー等の割引券をもらえます。申し込む際は忘れずにパスワードを記入してください!

★パスワード: ssh5092-tk

情報誌申し込みフォーム● (←こちらをクリックしてください)



上記のどれかをご選択ください。
また、それ以外についてお問い合わせがある方、私までメールを送ってください。

メールアドレス: tokuhan@tamagawa-grp.co.jp



2006年07月23日

社員と会社とお客様のために、もしもの時、経営者は金融機関と戦おう!

私も苦い経験があります。

「メインバンク」そんな言葉に騙されて、金融機関からなけなしの資金を吸い上げられたことがあります。

会社の業績が良い時、どんな金融機関も猫なで声で擦り寄ってきます。
「社長、どんどん借りてください。」

時には、銀行が開発したゴルフ場の会員権を無理やり購入させられました。
(それも紙くずになったのですが・・・)

金融機関は国から支援を受けて再生していきますが、彼らは自分が再生する過程では、小さな会社を情け容赦なく切り捨てていきます。

もしもの時、社員さん、お客さん、職人さんに迷惑をかけるよりは金融機関と戦いましょう。彼らは必ず言います。
「社長、この分だけ返済してもらえれば、また、引き続き融資しますからね。安心してください。」
なんとか、返済分だけ資金を調達(親戚から借りまくって)して、銀行に渡しても・・・、後は地獄が待つだけです。
彼らは絶対に融資しません。

金融機関と戦いましょう。

しかし、そのためには「戦うための武器」が必要です。

最近、「戦うための武器」になる本を読みました。
みなさんも読んでください。そして、金融機関と戦ってください。




2006年01月29日

【求められる工務店の会】情報誌について:営業マン不要論

先日(1月27日)のセミナーで少しだけ話した【営業マン不要論】が話題になっているようです。

特に、不思議なことに、営業マンの方が
「そうだよ!これからは営業マンは必要ないんだよ!」
と感激して会社に戻ってきたそうです。

この営業マンの方は非常に感度が高い方です。

ちょっと補足説明をしますと、【営業マン不要論】は下記の骨子から成り立っています。

・営業活動は絶対に必要であること。
・営業担当者は会社にとって血液と同じ。必要な業務を担当している人であること。
・ただし、現在、多くの工務店さんが定義している「営業マン」(つまり、営業マンに関する過去の定義)は必要ないということ。
・営業マンの雑用を排除してあげると、営業マンが数倍の効果をあげることができること。
・営業活動の流れ(仕組み)を全社員が理解して、一番重要な部分を営業マンに担当してもらうこと。


何度も書いていますが、工務店にとって、真の敵とは何か?
地元の同業者?
ハウスメーカー?


どれも間違いです。
工務店にとって、真の敵とは「販促コストの増大」です。

現在いる営業マンに最大限の効果をあげる仕事に集中してもらいましょう!
営業マンがいない工務店さんであれば、全社員で「営業マンの仕事」を分担しましょう。
すると、「販促コスト」が劇的にダウンします。
これは、結果として、お客様・社員さん・会社経営にプラスになります。

これが【営業マン不要論】の骨子です。

この【営業マン不要論】を詳しく読みたい方、下記から申し込んで「求工会情報誌会員」になってください。
*申し込みフォーム/コメント欄に(紹介者パスワード)を記入するようになっています。下記のパスワードを記入すると、各種セミナー等の割引券をもらえます。申し込む際は忘れずにパスワードを記入してください!

★パスワード: ssh5092-tk

情報誌申し込みフォーム● (←こちらをクリックしてください)


それでは、過去に掲載した【営業マン不要論】の一部をご覧ください。
続きを読む

【工務店がインターネットで集客する仕組み】(パート14)

みなさん、こんにちは。
お久しぶりです。投稿が全くできなくてごめんなさい!
昨年11月より、各地で「工務店さん向けセミナー」をたくさんたくさんおこなっていたため、ブログの投稿ができませんでした。すみません、言い訳ですが。
これから、またまた頑張って投稿していきます。よろしくお願いします。

さて、今回は下記のテーマです。

3)「自分達の家造り」(価値観)を表現する言葉を見つけること。

「インターネット集客」において、最も重要な部分です。

ところで、あなたは「自分の家造り」をどんな言葉で表現していますか?

「【こだわりの家】を建てています!」
という方が多いのですが、これでは不充分です。

「どこにこだわっているのか? 何にこだわっているのか?」
もっと細分化して考えてみてください。

例えば、
・東濃檜4寸角材を使った木の家
・シックハウスを撲滅するため、防蟻処理に自然素材を利用しています。
・本物の珪藻土と無垢の杉板で建てる家


これが第一段階です。これでも不充分です。
さらに細分化すると、

・東濃檜はなぜ木肌が美しいのか?
・自然素材で防蟻対策をおこなうには「ヒバ油」や「液状炭」を利用する。
 なぜならば・・・・・・・。
・珪藻土といっても、偽者が存在する。やはり、海藻のりをつかった本物の珪藻土は・・・・・・・・。


などと、もっと細かく考えていってください。

さらに、考えていくと、「原産地を見学する」「製造工場を見学する」作業が必要になってくるはずです。それを文章で表現していくと、「自分達の家造り」を表現するキーワードがみつかるはずです。

「こだわりの家」は、残念ながらキーワードにはなりません。

2005年12月04日

住宅営業のコンサル手法が時代遅れな理由

今日は恥ずかしい告白です。

実は、今までたくさんのコンサルに大金を吸い取られました。彼らを全て否定するわけではありませんが、無駄な投資になったケースがほとんどでした。
なぜかと言うと、3つの理由が考えられます。

1.過去の成功手法
2.工務店経営のビジョンが無い
3.インターネット・ブロードバントの時代に対応できていない


それぞれについて説明しましょう。続きを読む

2005年08月30日

【伝説のセミナー】

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9月16日、大阪(インテックス大阪)にて、あの【伝説のセミナー】をおこないます。7月1日におこなったセミナー内容をさらに充実させます。
大阪近辺の方、ぜひ、セミナーに参加してください!

セミナーの詳しい内容は、こちら(↓)をクリックしてご覧ください。

あの伝説のセミナーが大阪に上陸!(住宅リフォームフェア2005 in 大阪)


2005年08月29日

【工務店がインターネットで集客する仕組み】(パート13)

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8月23日に超有名雑誌「プレジデント」さんから取材されました。今日は雑誌に掲載される写真を撮影するため【地球民家オープンハウス】に行っていました。次号に掲載されるようですので、どんな内容になるのかが楽しみです。

さて、前回は【1)「自分達の家造り」(価値観)を明確にすること】をおこなってもらいました。
いかがでしたか?

求められる工務店の会」で主催している「ブログ作成セミナー」において、参加者の方たちが最も時間を必要とする部分です。
*セミナーでは、「自社の家造りの価値観」を最低5つのキーワードで表現してもらっています。

さて、それでは、次に作業に入りましょう。


2)「自分達の家造り」(価値観)を共感していただけるお客様を探すため、インターネットで情報発信すること。(今のところ、最も安価な手段であるためです。お金が余っている会社はチラシ・新聞広告でもOKです。)

の作業です。
続きを読む

【工務店がインターネットで集客する仕組み】(パート12)

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8月23日(東京会場)&25日(大阪会場)で、工務店さん向け「ブログ作成セミナー」をおこなってきました。大阪会場はちょっと狭かったのですが、スタッフを含めて30人以上が集まったため、私は暑くて暑くて・・・・・・。
みなさんの熱気が凄かったからですね。

さて、ますます世の中のブログ熱はヒートアップしてきました。
来年中にはブログ人口が700万人に達するという予測もあるくらいですから、とにかく、工務店さんは1日でも早くブログをスタートしてください。

特に経営者の方がブログをおこなう場合、ついつい「社長日記」となりがちです。
それが決して悪いとは思いません。ただ、工務店の場合、経営者のプロフィール(好きな食べ物など)を公開することにどんな意味があるのでしょうか?
私は???と思っています。

いつもセミナーでは強調しているのですが、「工務店経営者の方がブログをやる場合、ビジネスに徹してください!」とツバを飛ばして叫んでいます。
経営者が最もコストが高いので、その人がやるのであれば、絶対に「集客」を意識するべきです。

ところで、「集客」を意識した場合、下記の3つの項目を考えながらブログで記事を投稿していきましょう。


1)「自分達の家造り」(価値観)を明確にすること。
2)「自分達の家造り」(価値観)を共感していただけるお客様を探すため、インターネットで情報発信すること。(今のところ、最も安価な手段であるためです。お金が余っている会社はチラシ・新聞広告でもOKです。)
3)「自分達の家造り」(価値観)を表現する言葉を見つけること。


今回は【1)「自分達の家造り」(価値観)を明確にすること】から考えてみましょう。続きを読む

2005年08月20日

【工務店がインターネットで集客する仕組み】(パート11)

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島根求工会セミナー





★キーワードの考え方(パート3)★

あなたの理想のお客様が検索サイトで入力するであろう言葉を探すこと
について解説します。

松井証券/松井社長がいつもおっしゃっていることを引用します。(↓)

「これからは顧客中心主義だ!」

松井社長のお話を工務店さん向けに解釈すると:

・家づくりを考えている人の周囲には、非常にたくさんの住宅建築会社が存在する。
・それぞれの建築会社が、自社の家造りに関して情報発信をおこなっている。
 (インターネットに限らず、いろいろな媒体を駆使して。)
・家づくりを考えている人は、多くの建築会社の中から、自分の価値観にあった会社を選ぶ。
・インターネットの発達は、家づくりを考えている人が、その作業を簡単にいつでもできるようにしてしまった。


「顧客満足」を唱える前に、「顧客中心主義」の原理を理解してください。
(ちなみに、「顧客満足」は絶対必要条件ですから。それが達成されているのを前提として、「顧客中心主義」が成り立ちますからね、誤解のないように!)

まさに、松井社長の発想が「証券会社の古い体質を打破した」わけです。
松井証券さんは「営業マンゼロ」の会社であり、そんなこと(営業マンゼロの証券会社)が成立するなんて誰も想像もしなかったのですから。

そこで、このブログをお読みのみなさんと一緒に「古い体質の建築業界」をぶっ壊したいと思っています。
そのため、みなさんにも「顧客中心主義」の原理を理解してもらい、さらにインターネットで情報発信していただきたために、ブログを利用しています。続きを読む

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